100一般ニュース他の最近のブログ記事

4年前もこのブログに書いていたので記念カキコ。

自民党の歴史的大敗、民主党の大勝利に終わる様相。

課題山積のこの日本をどう立て直すか、「政権交代」でひとつでも課題が解決することを願いたい。

自分が投票した方もなんとか当選しそうな感じで、死票とならずに済みそうです。

パチンコ攻略法の話である。

今回は携帯からの投稿のため詳細を書けないのが残念だがロト6ファンにとっても重要なニュースなので話の概要はぜひともつかんで欲しい。

雑誌で「絶対当たる」などのうたい文句がウソとして特定商取引法に基づき福岡地裁が全額の返金を命じた。
情報料として支払われたものであるが、その購入のきっかけとなる宣伝に問題がある。

これは多くのギャンブル業者にとってはこわい判決と言える。ロト6の攻略情報として販売している業者も例外ではない。誇張した書かれた宣伝文句を一字一句見てほしい。

騙されるのが悪いという業界だけに興味深い判決だ。

1等
517788
457190

2等
下4桁
5161
7093
7485
9614

3等
下2桁
64
79

1等はロト6の2等より2倍当たりやすく、2等はロト6の3等より若干当たりやすく、3等もロト6の5等よりも当たりやすい確率となってます。
1等当たった方は無駄に運を使ったかもしれません。しかし、もしかするとその勢いでロト6でも高額当選することも!?

以下のサイトで必ず確認してください。

日本郵政公社
http://www.japanpost.jp/pressrelease/japanese/yubin/070114j201.html

予想外割の目玉が孫正義社長による記者会見で明らかになった。

ソフトバンク携帯同士の通話料・メールが無料ということだ。

ソフトバンクは番号ポータビリティ性というタイミングにして携帯革命を起こした。
インターネットの常識を携帯電話でもというのがそのコンセプトだ。インターネットの世界ではIP電話というものがあり、事実上無料で通話可能なものとなっている。

ソフトバンクのシェアの盛り返しのための大勝負が明らかとなった今、これからの動向も気になる。

アメリカのニューヨークではマイケル・ブルームバーグニューヨーク市長の私財をもつぎ込む活動により禁煙というより受動喫煙により他人に迷惑をかけないための規制が徹底されている、ということはアメリカ好きにとっては常識ともいえることだ。間違っても完全な個室以外で喫煙を行うと即罰金なのでご注意を。

たばこ規制枠組条約に批准した日本としても他国の活動を他人事として傍観できない。

フランスも2007年2月1日より公共の場での喫煙の規制が始まる。それを第1弾として、2008年1月1日よりカフェなど人の集まる場所での喫煙も規制が入る。

これは近年たばこによる被害が科学的に着実に証明され、多くの人の健康のための政府機関の英断の賜物といえる。

そんな日本は未だに関係団体からの抗議などに屈して英断に二の足を踏んでいる。ちょっとした値上げが限界と言うのが本音か、いや少しでも多く目先の財源を確保したいだけか。

ついにやってしまった。

本日、中国を含む世界各国から釘を刺されていたにもかかわらず北朝鮮は核実験を強行した。
北朝鮮がそうまでして核実験を強行した理由は何か?強行することによって北朝鮮にメリットはあるのか?

北朝鮮を理解するにはそんな疑問をまず解決、いや北朝鮮を理解しようとすることが間違っている。

現在北朝鮮はリビアなどいわゆる悪の枢軸といわれる国々しか味方がいない。せっかくかまっていた中国も裏切られた形だ。北朝鮮は世界と協調しようとしていた中国をかなり前から見限っていたと思われる。

そんな北朝鮮はどこへ向かうのか?

本日再放送されていた『さとうきび畑の唄』を見て改めて思う、戦争だけは絶対ダメだ。

北朝鮮もそれがわかっていて、アメリカが怖いから早く核抑止力をアピールしたかったのだろう。

みなさんもあの唄が聞こえますか?ざわわ、ざわわ、ざわわ…

言わずと知れたディープインパクトは後の10月1日、フランスのロンシャン競馬場にてまさに世界一を決める凱旋門賞で勝負する。

ディープインパクトは皐月賞・日本ダービー・菊花賞を制覇した、いわゆる三冠馬と言われる日本競馬屈指の競走馬だ。現在11戦10勝。1敗は2着となった。

そんなディープインパクトは欧州の予想会社の大手はハリケーンランという去年の覇者とほぼ同様の評価で、ともに一番人気というのが実情だ。
しかも、ディープインパクトは今年一番の動きを見せているという。

私個人としてはこの馬の見所はラストの3ハロンのストレートでの馬の躍動感を中継またはニュースの映像から感じ取っていただきたい。
ディープインパクトはただ強いだけではなく美しい走りをしている。いや、美しい走りだからこそ強いのかもしれない。

かなり安い!激安だ!

62,790円とされていた発売予定価格が引き下げられ、49,980円になった。

PS3とほぼ同様の機能のプレイヤーを買えば倍近くしてもおかしくない。
こんなに安くなったのにもやっぱり任天堂の影響が考えられる。

ソニー、PS2がこの業界を制覇してからかなりの時間が経つ。そんな中、前覇者である任天堂が携帯ゲーム市場から本丸を攻める戦法で功を奏した。

先日行われたアメリカでのゲームの展示会ではその任天堂の次世代ゲーム機がかなり賞賛されたという。ワンパターんなゲームに飽きたユーザーがいつも新しい風を吹かせようと努力している任天堂に振り返ろうとしている。

そこでソニー陣営はその対策として、大幅な値下げを断行したと思われる。只でさえ、売るだけで赤字とも思える本体価格をさらに下げてきた。
最近のゲーム機はただゲーム機として楽しむものではない。
パソコンと同様の機能があると言っても過言ではない。

ついに差し押さえが現実に。

ここ大阪では他の都道府県では考えられないくらい駐車違反金を払わない輩が多いらしい。

そんなこんなで今年6月施行の改正道路交通法により、違反金を納付しない場合に車の所有者に対し納付を命じることができる。もちろん、これに従わなかったら差し押さえや車検が受けられないといった制裁がある。

さて、今回の差し押さえまでの流れを見てみよう。
今回は6月1日と2日に東京の中央区と渋谷区で違反があった。法が改正されて皆が気をつけていたはずだが、なんとも不注意すぎる。
東京都ということで東京都公安委員会と警視庁がさまざまな手続きを進めていったことになるが、これが他の道府県でもどうようかどうかは定かではないが参考にしてみよう。

まず、駐車監視員などに違反の確認標章を取り付けられた場合、速やかに最寄の警察に行くべきだ。
今回ではおよそ1ヵ月後の7月4日に所有者に納付命令が下された。

なんとこの命令に無視した場合、違反からおよそ3ヵ月後の9月8日には所有者名義の銀行口座から違反金が差し押さえられた。

そう。今月に入り各地で差し押さえが多発していることが予想される。

実際に差し押さえられたりしてはじめて違反をしなくなる方も少なくないだろう。

参考記事:
毎日新聞
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20060909k0000m040103000c.html

この度、衆議院総選挙が行われることになりましたが、各地で立候補している方の意見をよく聞き判断しましょう。

判断するといっても何がいいのかどうかわからないと思いますが、そのヒントに他の人の話を聞いてみるのもいいと思います。

以下のサイトではこの総選挙関連のブログの記事のトラックバックを集めています。多くの方の意見があるので参考にしてみてください。
私も書くことがあればトラックバックしてみます。

http://www.blogpeople.net/TB_People/tbp_3505.html

今回の衆議院解散についての意見のひとつとして、経済的見地で郵政についても書いている記事を見つけたのでご紹介させていただきます。
ロンドン投資銀行日記というブログの衆議院解散の意味という記事です。
海外で働いている銀行マンの意見のようです。

ウェブページ