010ロト6・宝くじの最近のブログ記事

この度、3~5等保証の組み合わせの削減を行いました。

当サイトの5等保証の25個選択時に本数字6個が入っている場合、41口で確実に当選することを保証しています。
実際にはもう少し少なくても当選するが間違いないラインがこの数字と現段階では設定しています。

25個という数字は43個の数字の中から選び出すには至難の業です。
しかし、考えなくても25個選択できるパターンがいくつかあります。

その代表的なパターンは本数字すべてが奇数の場合でしょう。
他にもいくつかあります。

ちなみにこの25個選択した5等保証をシミュレートしてみると使いどころによってはプラスに持っていくことが可能かもしれません。

以下は10回買って、すべての本数字が入っていたと仮定したときの結果です。

投資 82,000円
回収 2,566,000円

内訳
1等 0口
3等 5口
4等 3口
5等 36口
(ボーナス数字を考慮していないため2等はありません)

こんな結果となりました。

5等保証といってももちろん4等以上が当選するわけですが、25個は絞込み成功率と当選バランスの取れた個数と言えるかもしれません。

もっとも25個の絞込みに失敗すると元も子もないんですが。。。

平成18年度の都道府県別高額当選発生状況(宝ニュースより)と国立社会保障・人口問題研究所の都道府県別人口統計(2005年最新版)を元にどこの人がよく当てているか調べてみました。

以下の数値は
(1000万円以上の数字選択式宝くじの本数) ÷ (都道府県別人口) の値に10,000,000をかけた数字です。
つまり、人口に対して1000万円以上の当選の当選率がわかります。
10,000,000という数値は調整のために設定した数字で、百分率にする時は0.000001をかければ%が出ます。

トップ5
高知県:226
徳島県:222
東京都:203
愛媛県:190
山口県:180

ワースト5
新潟県:49
宮城県:55
大分県:66
福井県:73
佐賀県:80

全国平均:135

高知県は新潟県に対して4.6倍も当たっています。人口は新潟県の方が3倍もいますが、1000万円以上の当選は新潟12本に対して、高知は18本なのです。
この結果から四国勢は強豪といえるでしょう。ちなみに香川県はワースト第7位でした。。。

人口に対しての本数なので単純に考えて全員がクイックピックで買っていたとするとこの結果は数字選択式宝くじをたくさん買っている都道府県ランキングと見ることもできるでしょう。
四国の人は宝くじに興味があり、一方東北や九州は興味がないのでしょうか?
一人当たりの購入口数に差があるのかもしれません。


それとも四国にロト6の達人がいるのでしょうか?
信じるか信じないかはあなた次第!!

あくまで数字選択式宝くじ、すなわちロト6とミニロトだけの結果ですが、ジャンボの強い都道府県などもあって統計を調査するのも面白いものです。

シミュレータで…orz

このシミュレータはロト6を買うってことがどういうことかリアルにわかってちょっと恐いですね(笑)
ロト6はハイリスクハイリターン・ローリスクローリターンの面白いギャンブル性がクジってことがわかります。

ちなみに1等があたった時は1回に5,000円分買うシミュレーションで20回目くらいであっさり当たりました。

みなさんの結果はいかがでしょうか?

そういえば2ヶ月前に雑誌の掲載のお知らせが…。

コンビニでてきとうに雑誌を見ていたら『ロト大衆』という雑誌が目についた。
本の最後の方にサイトの紹介があり、当サイトも紹介されていた。

以前、雑誌の掲載のメールがあったような気が…。家に帰ってメールを見返してみると確かにこの雑誌の担当の方からのメールであった。

それはそうと、この雑誌は意外と(失礼!)いい内容だった。
この手の雑誌は見ても、「ふ~ん」と言って終わることが多いからだ。

クイックピック挑戦コーナーなど興味深いものもあった。

4日程前のニュースだ。

totoの最高当選金額の引き上げが予定されているということを耳にした。

日本の法律上、1口あたりの購入金額を上げないといけないわけだ。1口200円にしたとして、キャリーオーバー時に最高4億円。つまりロト6と同じ条件だ。これを1口300円にする可能性があるから最高6億円も夢ではない。

どちらにしても、ロト6とtotoの1等当選確率を比べてみるとtotoの方が断然有利。

totoの1等当選確率はおよそ160万分の1だ。
ロト6の610万分の1と比べると期待が持てる。

早ければ9月ぐらいから動きがあるとのことなのでtotoに期待してみよう。

買う予定はなかったが、なんとなく買ってみた。

とりあえず連番で10枚。

ジャンボ宝くじは連番派とバラ派がいると思うが、私は連番だ。
どちらも当たる時は当たるし、ハズれる時はハズレる。
どうせ当たるなら一等前後賞にあたりそうな気がする連番を。

しかし、連番がちょうど前後賞止まりで終わっていたら。汗

兎にも角にも当たりますように!パンパン

第265回は90億を超える売上で、ロト6業界は今、嵐が去ったかのような静けさが漂っている。

そんな中、今回の当選金額を偏差値という形で調査してみた。

ちなみにロト6の2~4等の当選金額は実質的には売上は影響しない。もちろんキャリーオーバーも関係ない。
売上に対して5等当選者が多いかどうか、その等の当選口数が多いかどうか、その2つが問題だ。

はじめに2等から4等までの当選金額の偏差値を順に紹介しよう。
2等:42
3等:42
4等:40

これらのことから2つの事柄が考えられる。
そう。「5等が売上に対して当たり過ぎた」若しくは「各等の当選口数が多すぎた」かだ。

今回5等は130万口、つまり5等だけで13億もの賞金を使ってしまった。これは多いか、少ないか。率直に言うとやや多めだ。
一方、4等や5等の割合は売上に対してある程度安定した数字を出しやすい。その点では少ないといえる。

どういうことかわかり易く言うと、今回は売上に対して5等の占める割合はやや多めだが、このくらいの賞金パターンとしては5等はもっとあってもいい。つまり2~4等が多かったのだ。

今後の結果も合わせて、なぜ多く当選したのか、多く当選しないパターンなどを研究していきたい。

予想数字をあげる前に、

第265回ロト6はご存知の通り、過去最高額のキャリーオーバーとなっている。

話はさかのぼり、第221回。
その売上はおよそ64億5000万円。キャリーオーバー額は今回を含め、過去3位の記録だが、この抽選直前に事件は起こった。

ロト6が買えない!

コンピュータトラブルのためロト6の購入ができなくなった。もちろん、抽選もなかなか行われることはなく、多くのロト6ファンを苛立たせた。

今回意気込んでいる方もいるとは思うが、くれぐれも締め切りギリギリで買うことのないように。最低でも木曜の午後4時までには買っておきたいところだ。売場によっては締め切りに近づけば近づくほどかなりの時間を並ばなければいけない可能性もある。

第493回全国自治宝くじ(サマージャンボ)の当選番号の発表がありました。

一等 56組 174100番

その他、詳しくは以下のリンクで
サマージャンボ当選番号

ロト6で当選期待値をあげるための手段としてさまざまな方法を考えています。

まずは、とにかく当てること。
しかしながら、そう簡単に当たるわけではありません。

そこで、当たった時により多くの賞金を貰える時に買えばいいと考え、過去のデータを調べてみました。

まず、キャリーオーバー発生時と非キャリーオーバーでは売上に差があります。これは夢の4億円を狙って多くの口数を買うのでしょう。
しかし、多く買われる分当選口数も多く、結局期待値を見れば変わりありません。
ただ1等のみ、当選したときの4億円の可能性があるというだけです。

次に日にちによって売上に差がないか調べて見ました。
給料日後の方が売れているのかと思いつつ調べてみましたが、そこには際立ったものは見当たりませんでした。
若干ながら第1週は売れていないという印象はあります。

このように何の成果もないまま新たな研究を模索しています。

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